意見交換の広場


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No.16922投稿日時:2017/07/29(土) 14:02  <↑親記事:No.16919>
投稿者:山口

> おまえさー、ここでみんなに猫...

> おまえさー、ここでみんなに猫パンチしてるけどさ、
> おまえの戦い方って、相手を呆れさせるだけで、
> 戦いになってないぞ。

そうかな?
猫パンチというわりには、お前は俺の問いかけに答えられてないぞ。

返信には何の論理性もない。

それは、俺にあきれたから、なのか?
呆れる、って便利なことばだな。

> おまえが何と戦いたいのか知らないけどさ、
> 日本語学校に勤めてる人が、立ち上がろうが
> しなかろうが、やっぱりおまえに上から目線で
> ギャンギャン言われる話じゃねーよな。

俺が闘うのは、俺の雇い主。
君が闘うのは、君の雇い主。
みんなが闘うのは、みんなの雇い主。

ということになる。

そうやって、業界の労使関係が構築されていく。
勿論、闘いだけが全てではない。

しかし、今の日本語学校業界に欠落しているのは、労働者側の誇りのようなものだと思う。

違うか?

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